2007年12月26日

ポケモンカードについて

昨日書いたデッキで四天王を倒しまくっていて気づいたのですが、
ライブラリーアウト(山札切れ)が多すぎる気がします。
あれだけドローサポートがあれば無理ない話ですが、
サイド6枚戦だと戦いが長引くので危険です。
カードを引き過ぎないようにするプレイングでカバーできますが、
面白いカードを発見したので入れてみました。

「フジろうじん」です。
ベンチのポケモンとそれについているカードを山札に戻すというカードです。

手札であまった水エネルギーなどをつけて戻せば山札がそれなりに潤います。
あと2〜3ターンで勝てるのに山札がない!なんて時は使えそうです。
プラスパワーを抜いて1枚挿ししてみました。サイドカードに入ってたら終わりです。
(そういう意味で、たくさん必要ないカードも2枚は入れてます。育て屋やフリーザーなど)


最近疑問を感じるのがラプラスの存在です。
こんらん付加は確かに便利なのですが、威力も低いためあまり活躍の場がありません。
ポケモン交換おじさんの肥やしにするためにあまりポケモンカードを減らせないのですが、
ラプラスでなくてもいい気がしてきた…バリヤード対策が必要になりますが。。。

そこで注目したのがGB版の伝説のサンダーです。
場に出したときに場のポケモンカードを選び30ダメージを与えるというものです。
これ、対象はえらべないにせよ火力呪文として機能するのではないでしょうか。
ポケモン回収や先ほどのフジろうじんなどと組み合わせれば場に降臨する回数を増やせるため、
1戦の間に60〜120くらいのダメージ負荷を相手に与えられると思います。
サンダーは攻撃できなくてもかまいません。火力呪文として扱いますので。
しかし、攻撃には雷エネルギー3個と重めですが、HPも高く、ワザの効果も特殊能力と同じランダム対象とはいえ70ダメージは相当なもので、
ベンチで控えているポケモンなら即死するクラスです。
ベンチのポケモンに70の大ダメージ、そうそう耐えられるものではありません。
もしかしたら水から雷にチェンジさせるかも。
posted by ざっく at 00:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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年末はハメくり確定(笑)
Excerpt: とにくかくえろい人が多すぎ(笑) やっただけで34万もらえたりするし(笑)
Weblog: ずっこん!
Tracked: 2007-12-30 07:55